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理学療法士・作業療法士・言語聴覚士

所属長挨拶

当院は、浦安・市川湾岸地域の急性期医療を担う救急指定病院です。回復期病棟も併設されており、入院から退院まで、患者様に寄り添いながら一貫したリハビリができる体制の構築を目指しています。地域社会で生活されている皆様には、外来・訪問リハビリテーションの提供を行っています。

リハビリテーションセンターとしては、常に新しいことにチャレンジし、より質の高いリハビリテーションを提供できる体制を整えてまいります。リハビリテーションセンターの理念のもと、さらなる質の向上に力を入れていく所存です。

リハビリテーションセンター理念

患者様を第一に考え、入院早期から生活期まで一貫した質の高いリハビリテーションの提供を行う。

リハビリテーションセンターの概要

スタッフ数 (2022年4月1日現在)

男性 女性 合計
理学療法士 23名 26名
49名
作業療法士 4名 9名 13名
言語聴覚士 0名 8名 8名
マッサージ師 0名 1名 1名
助手 0名 1名 1名
合計 27名 45名 72名

資格及び認定資格取得者

  • 三学会合同呼吸認定療法士取得者 5名
  • 心臓リハビリテーション指導士 2名
  • 心不全療養指導士 1名
  • 認定理学療法士(運動器) 1名
  • 認定理学療法士(循環) 1名
  • 臨床心理士 1名
  • メディカルコーディネーター 1名
  • 福祉住環境コーディネーター2級 2名

算定別リハビリ対象患者比率(2022年7月)

施設認可

  • 心大血管リハビリテーション(Ⅰ)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 廃用症候群リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • がん患者リハビリテーション料

各種部門より

理学療法士部門

理学療法部門では、ケアミックス病院という特徴を生かし、急性期から在宅にかけて多岐に渡るリハビリテーションの提供を行っています。また、病棟に合わせて脳外・外科、整形外科、循環器、回復期でチームに分かれており、様々な疾患および病期で専門性を高めつつ幅広い視野を持ったセラピストの育成を目指しています。

急性期

脳血管・循環器疾患や外科術後を中心に、ICU・SCUを含めた超急性期から理学療法を展開しています。発症・術後早期から介入し退院後のフローアップまで行うことで、早期退院・社会復帰を目指しています。また、整形外科では医師とリハビリスタッフとの勉強会も実施しており、知識・技術の向上を図っています。

早期歩行訓練

CPX(心肺運動負荷試験)

早期離床

回復期

回復期では症状が落ち着いた患者様に対し在宅・社会復帰を目的としたリハビリテーションを提供しています。運動機能改善に向けた介入に加え、義肢装具士と連携した義肢装具の選定・調整や、より患者様の生活に即したリハビリテーションを実施するための屋外歩行訓練や家屋評価も積極的に行っています。

装具調整・選定

装具フィッティング

屋外訓練

外来・訪問

主に当院退院後にリハビリテーションの継続を必要とされる患者様を中心に外来・訪問にてリハビリテーションを提供しています。日常生活能力の向上や社会復帰を目指し、退院後の生活支援を行っています。

松葉杖訓練

外来

訪問

当院のリハビリテーションセンターは、急性期・回復期・維持期と幅広い領域に携われます。そこからさらに疾患別を特化した理学療法が提供できることも魅力的な特色です。私は急性期チームの責任者をしており、中でも脳卒中・がん・外科術後リハビリを専門として臨床に関わっています。経験年数を問わずさまざまな疾患に携われ、病態の知識やリスク管理を考慮したリハビリの経験を積むことができます。また日々の業務内で医師や看護師など他職種との連携を図ることが行いやすいチームです。若いスタッフが多いですが学ぶ姿勢・意欲があるスタッフが多いため、私自身も身が引き締まりお互いに知識・技術を高め合っています。自分自身どんなPTになりたいのか、どんな期や疾患別リハビリに携わりたいか悩んでいる方、ぜひ一緒に臨床のスキルアップをしながら当院で見つけてみませんか。そして一緒にリハビリテーションセンターを盛り上げていきましょう。

当院の回復期リハビリテーション病棟は2017年に開設しました。私は回復期病棟の立ち上げから携わっています。急性期病棟で業務する中での回復期病棟の立ち上げだったので初め戸惑いはありましたが、現在は身体機能のみならず、退院後の生活を見据えた関りが必要になる回復期リハビリテーションにとても魅力を感じています。当院の回復期の特徴は、同病院内に急性期病棟があるため、回復期病棟で治療後早期に患者様にリハビリを提供でき、脳血管疾患・運動器疾患・呼吸器疾患など多種多様な疾患を診ることができます。また、スタッフは病棟配属になっているため、多職種とコミュニケーションを活発に取ることができ、多角的な視点から考えることが出来ます。義肢・装具作製にも力を入れており、日々スタッフ同士で知識向上に励んでいます。就職するにあたって不安なことは多いと思いますが、見学に来ていただき当院の雰囲気を感じて頂ければと思います。

当院の心臓リハビリテーションでは、早期ADL自立や社会復帰を目指し、治療直後の合併症を予防するため、ICU在室中からリハビリテーションを開始しています。前期回復期の患者様に対しては、退院後の外来リハビリテーションやCPXを使用した運動負荷試験を実施しており、運動療法によるリハビリテーションはもちろんのこと、生活習慣、冠危険因子の是正や予防への指導、精神的なケアも含めた包括的な心臓リハビリテーションを心掛けています。また当院には心臓リハビリテーション指導士、心不全療法指導士、認定療法士(循環)、3学会合同呼吸療法認定士の資格を有するスタッフが在籍しており、質の高いリハビリテーションの提供や教育を目指しています。新人から中途まで年齢問わず興味がある方はぜひ連絡してみて下さい。

作業療法士部門

当院の作業療法部門では急性期・回復期・外来・訪問と多岐にわたりリハビリテーションの提供を行っています。発症直後から退院後の在宅生活まで幅広い範囲で作業療法士が介入し、患者様の機能回復や退院後のより良い生活の実現を目指しリハビリテーションや生活支援を実施しています。
また、当センターの作業療法スタッフは先輩・後輩問わずに普段より積極的にコミュニケーションを図っており、相談や指導が行いやすい環境です。チーム内でのフォローや指導は勿論のこと、部門全体での臨床知識や手技に関する勉強会や指導も行い、全体のスキルアップを図っています。

急性期

急性期では病気やケガの発症直後より症状に合わせて作業療法の介入を開始し、早期離床や離床時間の確保、ADL・IADL課題を用いた自発的な上肢動作の獲得に向けて介入しています。また、認知・精神機能評価から生活環境を設定し、生活リズムの構築や活動範囲の拡大を図ります。

基本動作訓練

食事訓練

IVESによる上肢訓練

回復期

回復期では在宅環境や生活様式に合わせ、身体機能や認知・精神機能、日常生活動作能力の改善を図ります。退院後も不安なく生活が送れるように退院先での生活を想定した家事訓練や買い物訓練、職業訓練、心理面のサポートなどを行っています。患者一人一人に応じた「その人らしい生活」の実現を目指し、必要な能力・手段の獲得や在宅環境の調整を図っていきます。

調理訓練

更衣訓練

入浴訓練

外来・訪問

外来リハビリテーションでは手の外科や脳外科を主として介入し、在宅生活を送りながら復職や家庭内役割の再獲得を図っています。また、訪問リハビリテーションでは心身機能の回復・維持を目的に患者様の生活に寄り添いながら介入を行います。

当院のリハビリテーション科は、急性期・回復期・生活期(外来・訪問)へのリハビリテーション提供により、患者様の入院から退院後の生活まで携わっています。また、総合病院ということもあり、幅広い疾患を経験することができるのも特色の1つです。
私たち作業療法部門では、急性期・回復期を中心に関わらせていただいています。患者様の声に耳を傾け、「心に寄り添った作業療法」を提供できるよう日々精進しています。患者様がどんな生活を送ってきたのかを知り、作業療法を通し、時には成功をともに喜び、時には未来への不安に対し解決への道をともに探していく、そのような関わりを目指しています。若いスタッフを中心に明るく、元気な職場であり、勉強会や教育面も充実しています。ぜひ、患者様のためにあなたの個性を活かしてみませんか?一緒に患者様を元気にしましょう!

作業療法士募集

言語聴覚士部門

当院ではてんかんセンターの開設、心大血管リハビリテーションの立ち上げなど業務拡充が行われており、それに伴いSTの活躍する場も多岐に広がっています。変化を続ける当院で、ST部門一丸となって、より良いリハビリの提供に向けて日々チャレンジ精神をもって取り組んでいます。ST部門は1年目~12年目のスタッフが所属しており配属先関係なく意見交換する機会が多く幅広い知識や経験を積むことが出来ることも特徴です。
医師・看護師・栄養士など他職種とコミュニケーション方法や安全に食事がとれる環境の共有など、連携がとりやすい環境です。総合病院の中のSTとして、どのような疾患でもどの期においても対応できる総合力のあるSTになれるよう、自ら考えられる臨床家を目指しています。

入院から外来まで幅広く患者様をサポートする体制を整えています

当院では超急性期から回復期、外来とシームレスにリハビリを提供できる体制を整えており、小児から高齢者まで幅広い年齢層を対象に検査・訓練を行っています。また、患者様の環境変化に伴う心理的負担の軽減とともに安心して地域に戻っていただけるよう担当者会議や家族指導を積極的に実施しています。

摂食・嚥下機能障害の検査・治療に取り組んでいます

摂食・嚥下機能障害をお持ちの患者様に嚥下内視鏡検査(VE)及び嚥下造影検査(VF)を実施しております。検査結果により、食事摂取困難やむせ込みなどの改善に効果的な専門リハビリテーションを他療法士・栄養士・看護師と協力して実施しています。

嚥下評価

嚥下造影検査

食事評価

てんかんセンター開設

てんかんセンターでは言語聴覚士が認知機能評価・リハビリテーションの提供を行っています。難治性てんかんに対する手術では脳切除が行われており、高次機能の局在性・脳内ネットワークの基礎知識を用いてどのような機能に低下が現れるか予測し、術前術後の評価を行い、日常生活への影響やどのように対応するとよいかの助言を行っております。また、局在のわからない症例においても日常生活での困難さを示す症例がおり、どのような点で難渋しているか伺った上で検査・評価し、訓練につなげています。

当院の言語聴覚部門は急性期から回復期、外来まで幅広いステージのリハビリを経験でき、患者様の回復過程や就労支援など経験幅広い知識やスキルを習得できる職場だと思います。また、入院中も急性期―回復期の垣根なく情報共有ができることで他のスタッフがリハビリ介入した際にアドバイスをもらえ、自らの臨床能力の向上につながっています。
回復期では、リハ医の先生のご指導の下、嚥下造影検査を積極的に実施しています。専門性の高いリハビリの提供にとどまらず、日々変化する嚥下動態に対して看護師・医師・栄養士とともに情報共有を行いながら、迅速な対応を心掛けています。食事の時間になると医師・看護師・管理栄養士が患者様を囲んで評価することも多く、チーム医療のやりがいを感じられる機会が多いのも特徴です。
高次脳機能障害患者様においても担当者会議や家族指導等を実施し、患者様・家族が安心して退院していただけるよう、チームワークを大切にしながら臨床に取り組んでいます。

言語聴覚士(ST)は大きく、言語機能・嚥下機能・認知機能の3つを軸としていますが、当院では急性期・回復期・外来の中で主に成人を対象に、失語症・構音障害・嚥下障害・高次脳機能障害に対し、評価・訓練を実施しています。急性期では、脳血管疾患に対し、内服・食事開始の可否の評価、食形態の選定を行い、早期の栄養開始に努めています。また併せて口腔器官の機能評価、病巣から考えらえる高次脳機能の評価をベッドサイドから始めています。当院はケアミックスであり、急性期から回復期、必要時には外来へ継続し、経過を追っていくことが可能な点も特徴です。
総合病院であり、様々な疾患を持った患者様にお会いする毎日です。そのなかでSTとして何ができるか、どうしたら早期退院できるか、どのようなリハビリテーションを提供できるか考えられるSTになってほしいと思っています。もちろん一人ではなく、先輩の力も借りながらどのような患者様に対しても対応できるSTへ成長していっていただければと思います。

言語聴覚士募集

就業に関して

1日の勤務

教育体制

プリセプター制度を用い、業務の中で直接指導を実施することで新人スタッフの実践的な知識・技術の習得を図っています。チーム単位で新人や指導者のフォローアップを行っており、スタッフの能力に応じた指導を行っていきます。また、定期的な勉強会や症例・研究発表を通して、リハビリテーション科全体のスキルアップを目指しています。

プリセプター制度

新人スタッフ1名に対して先輩スタッフ1名が担当として付き、日々の臨床や業務に関する指導、精神面のフォローを行います。新人1人1人に合わせた課題を設定し、チェックリストを用いて到達度を評価しています。

新人研修

基本的な業務や臨床に出るうえで最低限必要な知識を身に着けることを目的に実施しています。(接遇、医療安全・感染対策、労務管理・就労規則など)

年間スケジュール

勉強会・症例検討会

自由参加勉強会(1~2回/月)

勉強会チームを中心に定期的な勉強会の企画・実施を行っています。勉強会をレベル分けし、経験年数に応じた内容のものを選択できるようにしています。

A:3年目以上を対象 「コーチング・ティーチング」、「研究方法」など
B:2年目以上を対象 「疾患別の評価・症例検討」、「ハンドリング」、「義肢装具」等
C:1・2年目 「感染」「触診」、「内部疾患の基礎知識」など

※経験年数に関わらず全て参加可能です。

年度末発表会(1回/年)

3月にリハビリテーションセンター全体で症例・研究発表会を開催しています。年間を通しての臨床の成果や研究の発表を行っています。新人スタッフには指導者がつき、発表に関する指導や相談を行っています。

先輩からの声

当院では、急性期・回復期・訪問・外来のチームがあるため、発症初期~在宅における患者様のリハビリを幅広く学ぶことができます。また、総合病院のため、脳血管疾患や整形疾患、内部疾患など様々な疾患の患者様に関わることができます。病棟リーダーを任されているため、その階の患者様の把握や医者・看護師・MSWとの情報共有など臨床以外の仕事も経験することができます。担当患者様以外の患者様を把握することは大変だと感じることも多いですが、視野が広がりより責任感をもって仕事をすることができます。リハビリやリーダー業務などで悩むことが多いですが、その都度、頼れる上司や先輩が相談に乗ってくれます。相談を打ち明けられる同期もいるので、とても働きやすい環境です。治療技術や知識を身に付けて、はやく先輩方に追いつけるように日々努力しています。

私は各疾患の急性期から回復期を学べ、幅広い疾患を経験できるところに魅力を感じ、当院への入職を決心しました。現在、脳血管疾患を中心に患者様を担当していますが、その他にも内科疾患など様々な疾患に携わることが出来ています。入職当初は臨床業務に加え、書類業務など覚えることが多く業務遂行できるか不安でした。しかし、プリセプター制度により新人一人に対し先輩が付いてくださることで、分からないことを一つ一つ解決することができ、自分のペースで安心して業務にあたることが出来ました。
また他の先輩方も温かく迎えてくれて相談にも乗ってくださること、PT・OT・STが同じ空間で過ごしているため情報共有がしやすい環境となっています。

私は急性期・回復期どちらもある総合病院であること、綺麗で清潔感のある建物と病院から大好きなディズニーシーがみえることに魅力を感じこの病院を選びました。現在は回復期病棟にて先輩方から優しくアドバイスを頂き、また同期とも切磋琢磨しながら、より良いリハビリテーションを提供できるよう日々励んでいます。
行徳総合病院では、新人一人に先輩が一人つくというプリセプター制度があります。そのため誰に聞いたらいいのかという不安はなくなりますし、小さな悩み事も何でも話せるので安心して業務に入ることが出来ます。また、定期的に行われる勉強会で自分のスキル向上も可能です。職場は同職のOTだけでなくPT・STとも話がしやすく、雰囲気の良さを感じとても働きやすい環境です。是非皆さんも行徳総合病院で一緒に働きましょう! 

1年目は急性期、2年目からは回復期に所属しています。回復期がある事で、急性期から退院後の生活を見据えて早期から退院支援に取り組むことができます。毎週カンファレンスを行っており、情報共有を綿密にしてスピード感のあるリハビリテーションを提供しています。また、嚥下造影検査に積極的に参加する機会も増え、主観的な評価に留まらず客観的な評価視点をもって臨床に臨むことができるようになりました。
先輩方も常に気にかけてくださり、臨床のアドバイスを受けながら成長できていることを実感しています。仕事のことだけでなく、他愛のない話で笑いあい、悩んだ時には一緒に悩んでくれる同期や先輩方に囲まれ、今後も成長していきたいと思います。

当院リハビリテーション科のInstagramでは普段の業務風景や日常を紹介しています。

募集要項・お問合せ

募集要項

職種 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士
雇用形態 常勤
勤務時間 8:30~17:30
給与など [大卒]月給238,600円~
[専門学校卒]月給235,400円~
※月給に関しては、1年目の給与として算出、
経験により昇給あり
休日・休暇 [常勤]8〜10日/月 年間112日
有給休暇 入職日3日間 6か月後7日間 初年度合計10日間
待遇・福利厚生 [昇給]年1回
[賞与]年2回(7月・12月)
[各種保険]健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
※週所定労働時間により加入
[交通費]全額支給(6か月分定期換算)
医療費減免制度
制服貸与
選考日時 随時 ※ご応募いただき次第、面接日を調整させていただきます。
選考方法 書類選考後、面接試験
応募書類 履歴書(写真貼付)、職務経歴書、各種免許証のコピー
応募方法 お問い合わせフォームにてご応募いただくか、下記のお問い合わせ先に電話または、メールでご連絡ください。
[お問い合わせ先]
総務課 採用担当
[電話番号]047-300-2117(直通)
[メールアドレス] gyoutoku.jinji@gyo-toku.jp
選考実施場所 医療法人財団明理会 行徳総合病院
〒272-0105 千葉県市川市本行徳5525-2

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