行徳総合病院 トップページ 診療科・専門外来 麻酔科

麻酔科

手術のときに必要とされる、全身麻酔を主に担当しています。

麻酔科の特長

臨床麻酔(手術のときに行う麻酔)のみを担当しています。

当院ではpaperChartを用いることで、効率的な環境を構築しております。
paperChartについて

麻酔科が重視していること

全身麻酔が主な麻酔になります。このほか、手術後の痛みを和らげる方法として、硬膜外麻酔を組み合わせて麻酔を実施します。
また、手術によっては、脊髄クモ膜下麻酔(腰から注射をして下半身に麻酔をする方法)を行います。

麻酔科が対象とする病気やけが

現在は、外科、整形外科、泌尿器科、脳神経外科の手術を対象に、麻酔を担当しています。

診療実績

症例数 1か月の総手術件数 約100件、このうち約6割が麻酔科担当になります。

2016年

オペ件数 麻酔科
1月 114 111
2月 135 125
3月 139 139
4月 147 147
5月 141 141
6月 148 147
7月 141 140
8月 171 171
9月 170 146
10月 180 154
11月 153 153

2015年

オペ件数 麻酔科
1月 78 77
2月 42 42
3月 70 69
4月 84 65
5月 122 80
6月 134 88
7月 142 101
8月 114 87
9月 112 89
10月 105 105
11月 114 83
12月 114 91

医師紹介

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